より簡便・迅速・的確に世界各国での商標権取得ができるようになります

ということになりました。

こちらの記事によれば、日本で用いられていて我々にもなじみのある特許庁提供の「類似群コード」が、世界知的所有権機関(WIPO)が保有する世界最大級の商品・役務名のデータベースである「Madrid Goods & Services Manager(MGS)」に掲載されることになったということです。

利便性の向上もうたっていますが、それは今後使ってみてからでしょうか。

しかしこの記事を書いているまさに最中、突然の出来事が起こりました。

なぜかPCが勝手にウィンドウズ10にアップグレードを始めたのです。

勝手に再起動を始めて、数十分待たされて、どうなっているのでしょうか。ブログ書いている途中だったからいいようなものの。。。

このPC、特許庁に提出するためのパソコン出願ソフトも入れてるんですが、たしか10には未対応だったような。。。

今からダウングレードのやり方を調べます。なんでこうなっちゃったかなぁ。